乳首舐めの妙味

乳首舐めの歴史

乳首舐めの歴史

乳首舐めの歴史について考えてみました。
乳首舐めは、一体いつの時代から存在しているのでしょうか。
そして、どこの国、どの地方から発祥したものなのでしょうか。
古い絵画などでは人間の性をテーマとしたものが多いですが、快楽の為の乳首舐めと思しき描写はありません。
また、古い文献などにも見当たりません。

私は首をかしげましたが、しばらくたってからこう思いました。
乳首舐めと言うのはとても恥ずかしい事です。
舐める方も舐められる方も恥ずかしいのです。
それが乳首舐めのいいところなのですが、とても恥ずかしいのです。
だから昔の画家や学者も、乳首舐めの描写や記述をしなかったのでしょう。

私は乳首舐めが原始時代からあったと確信しています。
女性の中には、女性器に触れる事なく、乳首の愛撫だけでビショビショになる人がいるくらい、敏感な性感帯なのです。
メスが男性器を受け入れる為には性器を愛液で満たさなければいけませんが、その為に性感帯である乳首を手や指より柔らかく湿った舌で愛撫しなかったはずがありません。
つまり、昔の人たちが乳首舐めをしなかったはずがないのです。

人類の歴史は想像を絶するほど永く、同時に繁殖、繁栄を繋いできました。
その中で乳首舐めがどれほど大きく貢献したかは言うまでもありません。
男性の中にも、コンディションが悪く勃起しづらい時や持続が切れてしまった時に、乳首を舐めるだけで一瞬で復活する人もいます。
それほど人間の繁殖に乳首舐めは機能しているのです。

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